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【東陽町】舎鈴 東陽町店(シャリン)、美味しいつけ麺【定番+穴場】

この記事の所要時間: 323

皆さん、こんばんは。グルメ好きブロガーの前田です。

今回は、東陽町に住んでいる職場の人に誘われて舎鈴 東陽町店に行ってきました。

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特製つけめんや赤辛つけめんが人気のつけ麺店で暖簾の屋号は六厘舎になっています。『六厘舎』系のお店で、東京メトロ東西線東陽町駅から徒歩4分程、同じグループ店のトナリの並びにあります。トナリ、以前よく行ってたな〜。懐かしい。今度、再訪問してみようと思います。

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ライトなつけ麺

ちなみにこの界隈は意外につけめん屋が多いんですよ。意外です。これは、グルメ好きとして食べ歩きをしなければなりませね。ムフフフ😋

さてさて、舎鈴 東陽町店ですが、2016年2月2日火曜日に新規オープンしたばかりなので店内はとっても綺麗です✨

タッチパネルの食券機で食券を購入。カウンター14席、テーブル4名×3卓となっています。写真の見た目的には、つけめんが一番美味しそうに見えました。それが要因ではないでしょうけど、周りを見渡すとつけめんを食べてる人が多いですね。

舎鈴のHPにも記載があります。

舎鈴』が目指したのは、“毎日食べられる美味しいつけめん”。

舎鈴HPより

・・・と。現実問題として毎日、つけめんを食べる人はいないでしょうが、それくらい美味しいつけめんを作ろうというこだわりが垣間見えます。

故に味玉つけめん(¥730円)の並を注文しました。麺の量が、並、中、大と選べるのは珍しいですね。というか初めて見たかも。「油そば」(¥490円)も気になるな〜。ビールやおつまみ三点盛り(¥250円)なんかもあるんですね。リーズナブルな料金設定ではないでしょうか。おやっ、六厘舎焙煎黒七味が置いてありますね。

程なくして味玉つけめん登場。麺は丁寧に折りたたまれており、マタオマ系の標準的太さかと思います。麺肌が滑らかでつるつるしています。小麦の風味を生かした中太の特注麺らしいです。

スープは、よくある”魚豚”です。さほど濃くありません。正直な話、濃厚スープが好みの私からするとパンチ不足は否めません。しかし、それは私の好みであり重厚感を抑え老若男女が食べられるスープという点で見ればグッドでしょう。どの視点で見るかによって変わってきますね。

一言で言うとライトなつけ麺と言えるでしょう。そんなこんなで職場の人たちとお喋りしながら楽しいひと時を過ごせました。普通に美味しかったです!!

ごちそうさまでした〜。

ぴあ門前仲町食本―清澄白河・木場・東陽町 (ぴあMOOK)

舎鈴 東陽町店(シャリン)、店舗情報

店舗名:舎鈴 東陽町店(シャリン)
HP:http://www.tsukemen-sharin.com
ジャンル:つけ麺、ラーメン
電話番号:03-6666-6446
住所:江東区東陽3-23-24
交通手段:東陽町駅から344m
営業時間:11:00~23:00(L.O.22:45)
     ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日:無休
予算:夜 ~¥999、日中  ~¥999

席・設備

席数:26席(カウンター14、テーブル12席)
個室:無
禁煙・喫煙:完全禁煙
駐車場:無
空間・設備:カウンター席あり

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